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シッター活用事例☆病児保育

2019/10/26
こんにちは!
ジョイシッター事務局のさっこです♪

以前、個人宅での託児(ベビーシッター/キッズシッター)の活用方法についてお伝えしました!

個人宅の託児では大きく2種類のサービスを提供していて、通常シッティングと病児保育に分けられます。
本日はその《病児保育》の活用事例についてお伝えしたいと思います(^^)/



〇病児保育 活用事例1〇
Aさん
《利用されたお客様の状況》
・両親共働き

・2人のお子様はどちらも保育園に通園

・下のお子様が中耳炎
    病院受診は済ませており、回復傾向

・第一子は保育園に預けることが出来た

・近くの病院の病児保育は受け入れも定員を達しており、
   第二子は預けることができなかった

・母は仕事の休みを取ることができなかった

上記の状況からベビーシッターの利用を決められたそうです。


まず、事前にメールで必要事項を確認しました。
 (⇒緊急時は電話対応もしますが、情報の漏れをなくすためメールでのやり取りをベースにしています。)

病院受診を済ませているお子様でもあったので、薬の確認と医師の見解などをお母様と事前に確認。
食事についても食べるものや量なども確認を行いました。

お子様自体は、回復傾向ということもあり、元気に過ごしていましたが、やはり病児ということもあり、昼寝の時間はいつもより長かったようです……( i _ i )
病気の時も多く場合は子供は元気です。しっかり遊びます。
激しい遊びをすると体調の悪化に繋がってしまうので、パズルや絵本、ままごとなどの静かな遊びを選ぶようにしています。

病児で不安もあったかもしれませんが、楽しい時間を過ごした様子がわかったのか、
お迎えの際の親御さんも安心してくださいました^^

 

寒暖差も激しくなり、また感染症も多くなる時期になります。

中央区の小学校では早くもインフルエンザが流行しており、学級閉鎖のクラスも出ているそうですよ(´⊙ω⊙`)

体調不良のお子様が増える時期にもなりますので、病児保育の利用がありましたら、ジョイシッターにご相談ください!


ではまた〜


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