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病児保育サービスについて

働くママやパパにとって、子供の健康状態は気になるものです。
そこで、こちらでは近年注目の高い「病児保育サービス」についてご紹介します。

病児保育とは

病児保育とは、お子様のケアを第一に考え、体調に不安のある子供を預かる事をいいます。しかし、普通の保育園では、熱発・嘔吐・湿疹などの症状や、具合が悪い時は保育園での預かりを断るケースが多いです。さらに、感染症の病気にかかった時は、他のお子様への感染も懸念されるため、保育園で預かる事はできません。「子供は風の子」という言葉をよく耳にしますが、毎日元気に走り回っている子供でも急に体調を崩す場合もあります。そんな万が一の時に頼りになるのが「病児保育」です。

病児保育の形態

病児保育といっても、日本には様々な形態のサービスが展開されており、「訪問型」と「施設型」の2種類に大きく分かれています。まず、訪問型ではベビーシッターがご自宅に伺って、お子様のケアを行います。そのため、体調の悪いお子様を外出させる心配もありませんし、住み慣れた環境の中で看護に専念できるため、ご両親様にとっても安心です。

一方、施設型では、国や自治体が運営している施設、もしくは社会福祉法人やNPO法人が運営している施設に子供を預けて、保育サービスを受けるものです。訪問型と施設型、どちらにするか個人のご判断になりますが、お子様にとって優れた環境で保育できる方法を選択する事をおすすめします。

弊社では、年会費も月額費も無料でご利用いただける訪問型の「病児保育サービス」を行っています。
スマホやパソコンから簡単にご予約できますので、子供の急な発熱や体調に合わせてご利用ください。
また、対応エリアに関しては、福岡市中央区・福岡市博多区・福岡市東区・福岡市西区・福岡市南区・福岡市早良区・福岡市城南区・福岡県糸島市の一部と、幅広く対応しております。今後は対応エリアも順次拡大してまいりますので、病児保育サービスに関するご相談がある方はお気軽にお問い合わせください。